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「ペマ」とは、最も美しい花の要素を持った宝相華のひとつであり、「チャンデン」は、絨毯の上という意味があります。
「ペマチャンデン」は絨毯の上の宝相華という、意味でチベットにおいて、さまざまなデザインで作られていたラグです。
また、真四角のこのラグは「カガマ」と呼ばれ、元型は読経や瞑想時のためのものとして、現地では使われていました。
一番チベット絨毯らしい、とも取れるデザインの一品です。
[サイズ]
約90 × 90cm
*フリンジはチベット式に裏にとじてあります。
厚み:約9mm
[注意事項]
*天然素材で製作しているため、色や質感などが時期によって異なる場合があります。
*手紡ぎ手織りのため一枚毎にサイズ感が若干異なりますので、ご了承ください。(寸法は1~5cm前後します。)
正確なサイズは、事前にお問い合わせいただくか、ご注文後にメールでお知らせいたします。